| ・合計33個(本体:26個・武器:7個)のLEDを加工取り付け致しました。
頭部 モノアイカメラ
・HY2M等の電飾パーツを使用せず、全てオリジナルです。(移動可能)
・超高輝度:白色LED×1個を使用
・レンズは未塗装で「ムラ」無くピンク発光するように加工
・透明レンズカバーをスモークタイプへ変更(スモーク・プラ板を整形加工)
装甲部
・アンテナを追加し、シャープに整形加工
胸部 ・プラ板1.0o・1.2oを使用し、ボリュームアップ
・ノーマルに比べ前方へ約2倍のボリュームアップ
・腕部取り付け部を上方向へ5ミリ・外方向へ2ミリ移動
・ビームジェネレーター部へ超高輝度:黄色LED×1個を使用し、取り付け加工
・コクピット:上部へ超高輝度:白色LED×1個を使用し、取り付け加工
腕部 ショルダーアーマー部:外部
・1ミリ プラ板を使用し、全体に1枚(1ミリ増し)ボリュームアップ
・先端向けて2枚(2ミリ増し)・3枚(3ミリ増し)接着し、先端を跳ね上げ気味に整形
・ダクトを追加
ショルダーアーマー部:内部クリアランス加工
・内部パーツを切り離し、1段内側へ移行後カット面をプラ板にて整形加工
球体部:ボリュームアップ
・プラ板 1.2ミリ厚を50〜60パーツカットし、丸みを付け貼り付け
二の腕(上腕)部:ボリュームアップ
・プラ板 1.2ミリ厚を使用し全体に貼り付け後、整形加工
前腕部:ボリュームアップ
・プラ板 1.0ミリ・0.5ミリ厚を使用
・シールド保持用のメタルパーツを埋め込み加工
手首部:ボリュームアップ
・プラ板 1.0ミリ厚を使用し、淵に合わせ延長加工
・延長加工部分も含む全体にプラ板0.5ミリ厚を使用し、ボリュームアップ
ハンド部:ボリュームアップ
・プラ板1.2ミリを貼り合せディテールに合わせ整形加工
腰部 スカート側部を太股ボリュームアップクリアランスの為、外方向へ開くように加工
脚部取り付け軸:下部へ電源供給用コネクター取り付けナットを埋め込み加工
スカート内のバーニア3基はアルミパイプにて15ミリ延長し、スカート部より出るように配置
・バーニアを約半分の厚みまで研磨加工
・LED用の配線はアルミパイプ内を通ります
・超高輝度・黄色LED×3個使用
バックパック部 バーニアを2基追加し、計4基へ変更
・軸にアルミパイプを使用し、2基を連結しダブルバーニアへ加工
・バーニア上部は可動式、下部は固定式
・アルミパイプ内は、LED用の配線が通ります
・超高輝度:黄色LED×4個使用
バーニア追加の為、バックパックカバーを10ミリ延長しボリュームアップ&クリアランス加工
・延長部を形状に合わせ整形加工
脚部 裏側:バーニア部
・片側へ5基のバーニアを設置
・市販品:バーニアノズルを使用し、約半分の厚みまで研磨加工&LED設置用の穴加工
・超高輝度・黄色LED 5個を埋め込み加工(足裏両側:合計LED10個)
スカート内:3連バーニア部
・配線はフレームの内部へ処理し、外観から見えぬように加工後、合わせ目処理加工
・バーニア部を約半分の厚みまで研磨加工
・超高輝度・黄色LED 3個使用(両側:合計LED6個)
ボリュームアップ加工
・太股部:外側はプラ板1ミリ厚を3枚重ね接着後、整形加工(計3oアップ)
・太股部:内側はプラ板1ミリ厚を2枚重ね接着後、整形加工(計2oアップ)
※内側は電源供給用コネクター設置のクリアランス確保の為、少量です。
・ニーブロックアーマー部はプラ板1.2ミリを使用し、ボリュームアップ
メカ部:加工
・足裏から太股までの配線は可動に影響が出ないようにクリアランス加
・合わせ目・エッジ修正・ヒケ処理・平面出し加工
武器 ビームバズーカ ジオノグラフィ シャア専用リックドム:ビームバズーカを参考に製作
・プラ板1ミリ厚を使用し、ディテールアッ
・ディテールを損なわないようプラ板1.2oにて電池ボックスを成形し、取り付け加工
使用パーツ:コイン電池ホルダー(CR2025用)・DIPスイッチ 2P用
・電源にはコイン電池:CR2025を1個使用
・砲口内部に4個・センサー部に1個のLEDを埋め込み加工
砲口内部 :高輝度 黄色LED×4個
センサー部:高輝度 赤色LED×1個
・DIPスイッチを使用し、砲口内部LED・センサー部LEDの点灯切り替えが可能
※同時点灯も可能
・LED保護の為、抵抗器(カーボン抵抗)を本体へ設置し、LEDランプへ15mAの電流を制御
ジャイアントバズ 360oGB05R BAZOOKA
・ディテールを損なわないようプラ板1.2oにて電池ボックスを成形し、取り付け加工
・電源にはコイン電池:CR2025を1個使用
・砲口内部に4個・センサー部に1個のLEDを埋め込み加工
砲口内部 :高輝度 黄色LED×4個
センサー部:高輝度 赤色LED×1個
・DIPスイッチを使用し、砲口内部LED・センサー部LEDの点灯切り替えが可能
※同時点灯も可能
・LED保護の為、抵抗器(カーボン抵抗)を本体へ設置し、LEDランプへ15mAの電流を制御
シールド部:大型化加工
・ザク用:シールドを2枚+半分を使用し、大型化
ヒートホーク部
・パイプ部をステンレスパイプ・メッシュパイプ・真鍮線を使用し変更
・刃部分はプラ板1.2ミリを使用し、延長(大型)加工
・グリップ部先端をシャープに整形加工 |